当院は横浜市福祉のまちづくり条例に適合した、完全バリアフリーの設計となっております。また眼科、脳神経外科両科の専門医がそれぞれ対応しております。眼科では最先端検査機器とアルゴンレーザー治療器を導入、また専属の視能訓練士と認定眼鏡士がおり、皆様の目の状態を快適に維持できる医療を目指しております。
脳神経外科では最先端の東芝製超伝導OPEN型MRIをはじめ、電子カルテ、画像ファイリングシステムなど最新のデジタル医療機器を導入しており、脳の器質的な異常の検査、関連した心電図や血液検査などを即座に対応しております。
また分子栄養学を取り入れた脳卒中の予防を中心に患者様のニーズに応える医療を目指しております。
また両科の連携によりパソコンの長時間作業による眼精疲労や他の目の疾患から来る頭痛や体調不良(VDT症候群など)、脳の問題から来る見え方の異常にも迅速に対応できる医療を提供しております。